佐藤治彦のパフォーミングアーツ批評 ロイヤルバレエ団 来日公演2013 その2 忍者ブログ
自ら演劇の台本を書き、さまざまな種類のパフォーミングアーツを自腹で行き続ける佐藤治彦が気になった作品について取り上げるコメンタリーノート、エッセイ。テレビ番組や映画も取り上げます。タイトルに批評とありますが、本人は演劇や音楽の評論家ではありません。個人の感想や思ったこと、エッセイと思って読んで頂ければ幸いです。
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英国ロイヤル・バレエ団2013年日本公演
「白鳥の湖」

振付:マリウス・プティパ、レフ・イワーノフ、
フレデリック・アシュトン(第三幕ナポリの踊り)、デヴィッド・ビントレー(第一幕ワルツ)
音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー 演出:アンソニー・ダウエル

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オデット/オディール:サラ・ラム
ジークフリート王子:スティーヴン・マックレー
ジークフリートの母:ジェネシア・ロサート
悪魔、ロットバルト:ギャリー・エイヴィス
家庭教師:フィリップ・モズリー
ベンノ:ベネット・ガートサイド

第一幕
パ・ド・トロワ:崔由姫、高田茜、ジェームズ・ヘイ
侍女:タリー・ハリソン、デメルザ・パリッシュ
将軍:アラステア・マリオット
ワルツ:
クリスティーナ・アレスティス、金子扶生、ローラ・マカロック、クリステン・マクナリー、
平野亮一、ベネット・ガートサイド、蔵健太、ダヴィッド・チェンツェミエック、
エマ・マグワイア、ポール・ケイ
英国ロイヤル・バレエ団
ポロネーズ:英国ロイヤル・バレエ団

第二幕
白鳥のひなたち:
エリザベス・ハロッド、エマ・マグワイア、ロマニー・パイダック、サビーナ・ウェストコーム
二羽の白鳥:小林ひかる、イツァール・メンディザバル

第三幕
式典長:アラステア・マリオット
六人の姫君たち:
オリヴィア・カウリー、金子扶生、マヤラ・マグリ、ローラ・マカロック、
エマ・マグワイア、デメルザ・パリッシュ
スペインの踊り:
クリステン・マクナリー、イツァール・メンディザバル、
ヨハネス・ステパネク、平野亮一
チャルダッシュ:
ヘレン・クロウフォード、ジョナサン・ハウエルズ
英国ロイヤル・バレエ団
ナポリの踊り:ラウラ・モレーラ、リカルド・セルヴェラ
マズルカ:
クリスティーナ・アレスティス、ヘイリー・フォースキット、メリッサ・ハミルトン、
ベアトリス・スティックス=ブルネル、蔵健太、エリコ・モンテス、
ドナルド・トム、トーマス・ホワイトヘッド

第四幕
二羽の白鳥:小林ひかる、イツァール・メンディザバル
白鳥、白鳥のひな、農民、侍女、
士官候補生、使用人、小姓、こびと:英国ロイヤル・バレエ団、英国ロイヤル・バレエ学校


指揮者:ボリス・グルージン
オーケストラ:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
協力:東京バレエ団、東京バレエ学校

2013年7月12日@東京文化会館
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プロフィール
HN:
佐藤治彦 Haruhiko SATO
性別:
男性
職業:
演劇ユニット経済とH 主宰
趣味:
海外旅行
自己紹介:
演劇、音楽、ダンス、バレエ、オペラ、ミュージカル、パフォーマンス、美術。全てのパフォーミングアーツとアートを心から愛する佐藤治彦のぎりぎりコメントをお届けします。Haruhiko SATO 日本ペンクラブ会員
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