佐藤治彦のパフォーミングアーツ批評  インザハイツ 来日公演 忍者ブログ
自ら演劇の台本を書き、さまざまな種類のパフォーミングアーツを自腹で行き続ける佐藤治彦が気になった作品について取り上げるコメンタリーノート、エッセイ。テレビ番組や映画も取り上げます。タイトルに批評とありますが、本人は演劇や音楽の評論家ではありません。個人の感想や思ったこと、エッセイと思って読んで頂ければ幸いです。
[354]  [336]  [347]  [295]  [349]  [304]  [338]  [341]  [326]  [302]  [342
ブロードウェイミュージカル


 来日公演もここまでのレベルで観る事ができるようになったのだと思うと大変嬉しい。メインキャストがブロードウェイに比べるとやはり個性やスター性が少し弱い感じがあるのだけれども、大満足な時間をすごすことができた。特にダンス、演奏、歌唱ともに非常にレベルが高い。そして、何よりもいまや12000円とブロードウェイとほぼ変わらないチケット代と字幕が出るのは本当にありがたい。チケットはいろんなところでいまや8000円くらいで売られているみたいです。この公演3階席でなければどこで見ても楽しめるはずです!









2010年8月25日@東京国際フォーラムC
PR
最新記事
(05/28)
(03/30)
(02/21)
(12/31)
(09/28)
(06/09)
(05/12)
(12/31)
(09/08)
(06/02)
(02/09)
(01/10)
(12/31)
(10/17)
(10/13)
(08/02)
(04/11)
(12/31)
(10/10)
(09/14)
(09/10)
(09/07)
(08/31)
(08/30)
(08/16)
プロフィール
HN:
佐藤治彦 Haruhiko SATO
性別:
男性
職業:
演劇ユニット経済とH 主宰
趣味:
海外旅行
自己紹介:
演劇、音楽、ダンス、バレエ、オペラ、ミュージカル、パフォーマンス、美術。全てのパフォーミングアーツとアートを心から愛する佐藤治彦のぎりぎりコメントをお届けします。Haruhiko SATO 日本ペンクラブ会員
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[08/24 おばりーな]
[02/18 清水 悟]
[02/12 清水 悟]
[10/17 栗原 久美]
[10/16 うさきち]
最新TB
バーコード
ブログ内検索
カウンター
忍者ブログ [PR]