佐藤治彦のパフォーミングアーツ批評 マンマミーア! 忍者ブログ
自ら演劇の台本を書き、さまざまな種類のパフォーミングアーツを自腹で行き続ける佐藤治彦が気になった作品について取り上げるコメンタリーノート、エッセイ。テレビ番組や映画も取り上げます。タイトルに批評とありますが、本人は演劇や音楽の評論家ではありません。個人の感想や思ったこと、エッセイと思って読んで頂ければ幸いです。
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監督 フィリダ・ロイド
脚本 キャサリン・ジョンソン
出演 メリル・ストリープ、ピアース・ブロスナン、コリン・ファース、

日本では劇団四季の上演でおなじみ。70年代の世界というかディスコを席巻したスェーデンのABBAのヒット曲で構成されたブロードウェイ・ミュージカルを映画化したもの。僕はこの舞台は香港でオーストラリアのカンパニーが上演している時に見ているのだが、まあ、どうでもいい話なんですけどね。母娘愛とかが主軸なのかなあ。見た理由はひとつです。メリルストリープが山ほど唄って踊るというのを見たかったからです。「プラダを着た悪魔」「マディソン郡の橋」のメリル・ストリープが唄う。踊る。007のピアース・ブロスナン、コリン・ファースも!。エーゲ海に浮かぶギリシャの小島は奇麗だし、まあ、見て楽しみました。




2008年12月16日
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プロフィール
HN:
佐藤治彦 Haruhiko SATO
性別:
男性
職業:
演劇ユニット経済とH 主宰
趣味:
海外旅行
自己紹介:
演劇、音楽、ダンス、バレエ、オペラ、ミュージカル、パフォーマンス、美術。全てのパフォーミングアーツとアートを心から愛する佐藤治彦のぎりぎりコメントをお届けします。Haruhiko SATO 日本ペンクラブ会員
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