佐藤治彦のパフォーミングアーツ批評 恋したらダンス 忍者ブログ
自ら演劇の台本を書き、さまざまな種類のパフォーミングアーツを自腹で行き続ける佐藤治彦が気になった作品について取り上げるコメンタリーノート、エッセイ。テレビ番組や映画も取り上げます。タイトルに批評とありますが、本人は演劇や音楽の評論家ではありません。個人の感想や思ったこと、エッセイと思って読んで頂ければ幸いです。
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恋したらダンス Sa choom





 B−boyと比べるとストーリーもしっかりしているが、その分ダンス力は落ちるなあ、っていうかパワーっていうか。面白いけど、もう一度とはならないかも。しかし、これも1年以上のロングラン。ものすごい韓国の役者力を感じさせる成功作。東京でも人気沸騰完売したのが分かる。

ソウル Sachoom 専用劇場
2009年6月25日
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プロフィール
HN:
佐藤治彦 Haruhiko SATO
性別:
男性
職業:
演劇ユニット経済とH 主宰
趣味:
海外旅行
自己紹介:
演劇、音楽、ダンス、バレエ、オペラ、ミュージカル、パフォーマンス、美術。全てのパフォーミングアーツとアートを心から愛する佐藤治彦のぎりぎりコメントをお届けします。Haruhiko SATO 日本ペンクラブ会員
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